2010年06月11日

センター試験高得点の勉強法

口コミ感想レビュー


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現役医大生が教えるセンター試験高得点勉強法

更新日2009年7月8日
あなたの今の努力を無駄にしないためにも、この勉強法を知って、すぐにでも結果を出してください。
                                          
                                          

                                         

「現役医大生が教えるセンター試験高得点勉強法」を実践した方々からの喜びの声


■2008年1月のセンター試験を受験された現役生のお母様より感想をいただきました。
1月から本腰を入れた結果、5割弱の成績からセンター試験本番では、5教科7科目平均約76%を獲得





90日で、平均偏差値が約15UP
■高校2年生の内山さんからマニュアルの感想をいただきました。
マニュアルの内容を3ヶ月間実践され、平均偏差値で約15アップされました。




具体的で今から使えるテクニックが満載
■受験生の山下さんから感想をいただきました。






センター模試では、英語、数学は9割、苦手な国語も克服
■受験生の小林さんからマニュアルの感想をいただきました。

●マニュアル全体としての感想

センター対策本として有名なのは和田秀樹さんや福井一成さんの著作でしょうか?でも私には大平さんのマニュアルのほうが(特に現代文編は!)断然解りやすかったです。受験生の目に立って本当に丁寧に説明して下さっていると思います。市販本では得られないような秘匿性の高い情報がいっぱい詰まっています。このマニュアルの勉強法は非常にシンプルなので、本人にやる気さえあれば誰にでも実行可能でしょう(私にも出来たんだから!)。しかも効果は絶大で、私はこのマニュアルに沿って勉強を進めていたらいつの間にか、英語、数学はコンスタントに9割、国語も戦えるレベルには伸ばせて来ています!


センターで高得点は欲しいけどどうやって勉強したらいいのか全然わからん!という方には特にお勧めだと思います。


● 特に印象に残ったのが、基本編13ページ、センター本番に時間をあわせて問題を解いたほうがいい、というところです。やっぱり本番を想定するって大事なんですね。

● 国語の勉強法は(特に現代文は)今まではどうやって勉強したらよいのか本当に困り果てていましたが、非常に丁寧に説明して下さっていて、とても参考にさせて頂いております。

● 数学編について、9ページのセンター試験の各大問における考え方、特に参考にさせて頂いております。

● 英語編について、センターリスニングについての部分、非常に素晴らしいと思います。




元偏差値40台の現役医大生が、
凡人でも成績の伸びる勉強法を初公開
■この手紙には、あなたが今陥っている間違いや、頑張っていても成績が伸びない理由が
赤裸々につづられています。すべて私が受験に失敗して気づいたことです。


※これから教えるする勉強法は、能力やセンスに頼らない方法です。
どんな人にも効果のある方法をお伝えします。



はじめまして、大平俊介と申します。
現在、自治医科大学の医学部医学科という
ところに通う現役の医大生です。




自治医大の医学科は各都道府県から2〜3名を
選抜する試験方式で行われます。
基本的に大学6年間の授業料が必要ありません。




そのため、自治医科大学の偏差値ランクは65〜68と難関になっています。



大手予備校代々木ゼミナールの2009年度用偏差値ランキングでは、
慶応大学医学部(ランク70)、順天堂大学医学部、
東京慈恵会医科大学、日本医科大学(共にランク68)
の次にランクされ、私立の医学部の中でも難関となっています。



また、2009年2月に行われた医師国家試験では、合格率が国公立、私立の全大学中、総合では防衛医科大学に続き、第二位でした。
医師国家試験の合格率は、毎年100パーセントに近い数字です。


では、なぜ現役医大生がこのようなサイトを立ち上げたのか?その理由は簡単です。

ずばり、間違った勉強方法で努力をしている受験生があまりにも多いからです。


それでは、せっかく勉強を続けても努力が成績につながりません。
だからこそ、間違った勉強方法とは何か、逆に効率の良い正しい勉強法とは何かという
ことを、実際に受験を経験した私が伝えなくてはならないと思いました。



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私自身、間違った方法で努力していた頃、模試の成績は、いつもE判定、よくてもD判定でした。医学部受験を何度も諦めかけました。




この勉強法を知ってから、成績が急上昇
しかし、この方法を実践してからは、模試では次々にA判定や、
B判定が出るようになりました。偏差値も70前後を取れるようになりました。




(第3回河合塾全統記述模試の成績です。
新潟大医学部医学科の判定はA判定でした。)

そして、念願の医学部に合格することができ、医大生になることができました。










さらに、「07年度版私の医学部合格作戦part1」(エール出版)に著者の一人として
合格体験記を書かせていただくことになりました。
                   

                       (↑成績表などです。詳しい画像は下のほうにあります。)

(現役の頃、「こういう本には、もともと優秀な人が載っているんだよなぁ」と思っていた私が、
実際にこの本に載っているのは少し不思議な感じです。)


今でこそ、医学部に合格し、医大生をしていますが、先ほど話したように、以前は、
模試の判定はEやDばかりのいわゆる落ちこぼれでした。


医学部を志望していながら、成績は、医学部合格とははるかに遠いものでした。


では、そんな私がどうやってこの勉強法にたどり着き、最後には医学部に合格できたのか、
その過程をほんの少しの間だけ聞いてください。
               
高校時代の人生と成績は最悪だった、、、

私の高校は、いわゆる進学校。田舎の中学校にいた頃は、少し勉強しただけですぐに上位の成績を取れました。



さらに、真面目な性格のため、内申書と言われるものはいつも良く、そのおかげで、高校は推薦で入ることができました。



逆に、学力の点で言えば、まだまだ不十分でした。
高校では、中学校のように簡単に上位を取ることはできませんでした。



各中学の優秀な人たちが集まっていたため、今までと同じように勉強しても、トップどころか、上位50名に入ることもできませんでした。



さらに、2年生からは部活が忙しくなり、模試では理科も入ってきて、成績は一気に急降下、私は劣等生の仲間入りとなってしまいました。



部活でも、ケガが多く、良い結果を出せないでいました。
勉強も部活も何一つ取り柄がなくなってしまいました。
その頃は、何もできない自分を責め続けました。



親を恨んでいた頃もありました。
自分は頭が悪いからしかたないとか、親はなぜ自分の頭をもっとよくしてくれなかったのかなど、いろいろとできない理由を周りのせいにしていました。



勉強や部活の成績が悪いことは自分にとって劣等感となり、そのストレスで今よりかなり太っていた時期もありました。



そうして、部活が終わり、3年生の7月、8月あたりから、本格的に受験勉強が始まりました。私は個人塾に入り、猛勉強を開始しました。



もともと真面目な性格で、部活で鍛えた根性もあったので、毎日夜遅くまで、コーヒーを飲みながら眠いのを我慢して勉強し続けました。
電車の中や歩くときも、ちょっとした時間でも無駄にせず勉強していました。



しかし、これだけ勉強しても、成績は思うように伸びませんでした。



当時、塾の先生に言われたことは、「なんでこれしか(点数を)取れないの?」と。
自分でもなぜかわからなかったし、自分が一番聞きたかったことでした。



その頃は、悔しかったですが、
「すみません」としか言えませんでした。



自分の中で、今やっている勉強で、
本当に成績が伸びるのかいつも不安でした。



また、このような時もありました。



現役時代、通っていた塾の授業中に、足元に置いてあった飲みかけのコーヒーをこぼしてしまったときがありました。


ちょうど床にはカーペットが敷いてあったので、私は急いでふき取りました。コーヒーのシミが残ってはいけないと思い、こぼす前と変わらないくらいに奇麗にしました。



その様子を見て、当時、現役で東大に合格した友達が一言、
「シミがほとんど残ってないね。そういう仕事したらどう?」と。



悪気はなかったかもしれませんが、当時、頑張っても成績が伸びず、それでも医学部に行きたかった私にとってはその言葉は屈辱的でした。



「自分は医学部に合格して医者になりたいんだ!」と言いたかった。しかし、医学部に合格できるほどの成績ではない私は、言い返すことはできませんでした。



その場では涙をこらえ、また授業に戻りました。


間違った勉強方法で努力していた

今思うと、その当時、
勉強はただの作業になっていて、成績向上につながっていませんでした。



百冊以上は参考書、問題集を買いましたが、使い方を間違っていたので効果はほとんどありませんでした。それでもどんどん参考書を買っていき、私の部屋はいつの間にか受験参考書でいっぱいになっていました。







センター試験関係の本も何十冊も買いました。裏技系から王道系まで様々なものを買いましたが、受験で重要な勉強法や使い方がまったくわかっていませんでした。





勉強しないと罪悪感みたいなものがあるので、
今日は何時間勉強したという自己満足のために、夜遅くまでただの作業をしていた感じでした。そして、模試で結果の出ないままいつの間にか本番を迎えました。



国公立の医学部合格において、センター試験は、第一関門です。



多くの医学部受験生は、ここで思うような成績が取れないため、
医学部受験の最難関の一つともいえます。



医学部合格に必要なセンター試験の得点率は9割以上と言われていました。
しかし、私は、センター形式の模試では、いつも7割以下の成績でした。



自分の中でも無理とはわかっていましたが、今まで精一杯勉強してきたので、
もしかしたら、本番は良い成績が取れるのでは?と甘い考えでいました。


初めてのセンター試験本番では大失敗


そして、初めてのセンター試験が終わり、採点をして唖然としました。
9割には遥かに及ばず、7割ほど。



これでは2次試験の力もない自分は、とてもじゃないが合格できないと思い、
その年の医学部受験をあきらめました。



今まで、高校時代を真面目に勉強していたのに、結局はこの点数しか取れなかったことがとても悔しく、逆に、自分なんかは医学部は無理なのかと思いました。



さらに、周りでは、
結構遊んでいるような友達があっさりと医学部に合格していました。



当時の私から見ると、自分はこれだけ勉強したのに、彼らはなぜあんな簡単に合格できるのか羨ましく思えました。自分もあんな風に頭が良かったらと何度も思いました。



現役での合格はあきらめましたが、どうしても医学部をあきらめきれず、
浪人することに決めました。



現役時代は、毎朝始発で片道1時間かけて、高校へ行き、
夜は塾のため終電で帰るという生活をしていました。



受験のストレスから神経過敏症のようになり、周りの声や音がとても気になり、いつもイライラしている状態でした。



そのため、浪人は通学に時間がかからず、
周りに誰もいない状態で勉強したいと思いました。



そこで選んだ手段が、自宅浪人の道でした。


効率的な勉強法との出会い

自分は他の受験生と同じように勉強していては、合格できないと考え、
まず、勉強法を学ぶため、かなりの数の勉強法の本や記憶術などの本を読みあさりました。



さらに、今までの受験の失敗を思い出し、
そこから自分に合った勉強法を考え、毎日の勉強の中で自分なりの方法を確立していきました。



ここで身につけた勉強法のおかげで、超効率の良い勉強ができるようになり、
今考えても、ここで勉強したことが受験の成績を底上げしてくれました。



特に、自宅浪人が始まってからの3ヶ月は、人生で一番勉強しました。
ここでの勉強で苦手だった数学が得意になり、偏差値も10近くアップしました。



また、まったく0からはじめた生物でしたが、
3ヶ月後には、大手記述模試偏差値60以上を取れるようになり、
一気に得意科目になりました。



自宅浪人開始後、半年は、かなりいいペースで勉強ができました。
しかし、8月あたりから、



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このままで合格できるのか漠然と不安になり、徐々に勉強のペースが落ちてしまいました。



模試ではなかなかいい成績でしたが、
普段の勉強が思うように進まないという状態になっていきました。



そのまま、やる気が低下したままセンター本番を迎えてしまいました。
そして、自宅浪人した1浪目で、大きな失敗をしてしまいました。



センター試験直前になっても勉強が手に付かず、
高得点に必要な演習ができなかったのです。



さらに、その不安から1週間前からは胃が痛くなり、
センター試験前日にはまったく眠れず、
当日の試験中に眠くなってしまうという最悪の事態に陥りました。



その結果、予想通り、センター成績は
9割には程遠い点数を取ってしまいました。
案の定、2次力だけでは挽回できず、1浪目は失敗に終わりました。



この経験で学んだことは、
もう1年浪人するかしないかは、
試験当日のたった数時間で決まるということ。



受験の難しさは、1年間、毎日何時間も勉強してきたことをたった数時間の間に発揮しなければいけないことだと痛感しました。



夢にまで見たセンター9割と医学部合格


しかし、
失敗しても私は医学部をあきらめきれませんでした。


1年でかなり成績がアップしたので、もう一年がんばれば、自分でも合格できるのではと思い、2浪することを決意しました。



授業料が全額免除されるということもあり、大手予備校に通うことにしました。2浪目は予備校の寮に入りました。



周りは全員受験生で、さらに学習環境が整っており、自宅浪人よりも、1年という長い期間を楽に勉強することができました。



2浪目では、1浪目で失敗した原因を考え、
その対策を徹底的に行いました。



そのおかげで、模試の成績も1浪目よりさらに上昇し、
安定しました。



センター本番でも今までの経験を活かして望むことができました。
そして、目標であった5教科7科目で9割以上を取ることができました。



効率の良い勉強法を身につけたおかげで、センター試験の理科をもう一つ習得するのにもそれほど時間がかからず、理科3つ(化学、物理、生物)とも90点以上でした。なので、正確には5教科8科目で9割以上でした。



センター試験より、記述試験のほうが自信があったので、これで地方の国公立医学部なら確実に合格できると思いました。



さらに、2浪ということもあり、今年は医学部に絶対に合格しないといけないと思いっていました。そのため、予備校で今の大学のことを聞き、数少ない受験のチャンスを生かそうと思い、受験したところ、見事合格することができました。







自分は頭が悪く何度もあきらめかけた医学部でしたが、いまこうして医学部にいて思うことは、



正しい勉強法で受験に取り組めば、必ず成績は伸びること。
そして、その勉強法を知っているか知らないかで、大きく点数は変わってしまうこと。



しかし、正しい勉強法を知らなければ、
どんなにあなたが「頑張った」「努力した」と思っても成績は少しも伸びないということです。



私は、あなたには後者のように、
努力しても成績の伸びない苦しさを味わってほしくありません。
頑張っているのに成績が伸びないあなたの辛さは誰よりも理解しています。



私のような馬鹿でも医学部に合格できたのです。



ここまでこのページを真面目に読んでくれるようなあなたなら、
正しい勉強法を身につければ必ず成績は伸び、
今は夢かもしれない憧れの大学、学部に合格することができます。



今まで勉強しても成績が伸びなかった原因は、あなたにあるのではなく、あなたが信じて疑わない勉強法に原因があるとしたら、正しい勉強法を身につけて、一気に成績を伸ばしたくはありませんか?



私は、塾や予備校、通信添削など様々な経験から
受験勉強の難しさや辛さを誰よりもわかっているつもりです。



そんな私だからこそ、今受験に悩み、頑張っているあなたを手助けできると信じています。



このような思いから、私が実践してきた受験勉強法、ノウハウをまとめ、
あなたに教えることに決めました。


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 では、実際にどのようにすれば、確実に成績が伸びるのか。
私が急激に成績を伸ばした方法とはどのようなものなのか。



そこで、私が実践してきた勉強法のほんの一部を、無料音声レポートの中で公開しています。
また、全11回の無料勉強法講座(センター試験編+二次試験編)も受講できます。


私のノウハウがどのようなものか知りたい場合は、まずは下記のフォームより申し込んでください。



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 私は、浪人をきっかけに効率の良い勉強法を知り、それを実践してから一気に成績が上昇しました。

その変化は私自身が驚くほどでした。

・苦手だった記述模試では、楽々偏差値70前後を取れるようになりました。



↓第3回目の河合塾の記述模試の結果です。


(河合塾の模試は、今の入試の傾向に合った標準的な良問を出してきます。
なお、上段が点数で、下段が偏差値です。)



・特に数学では偏差値50程度だった私が、問題を見た瞬間に、
どうやって解けばいいかが頭に浮かび、すぐに解答が書けるようになりました。



・センター模試の数学では、時間に余裕を持って全問解答できるようになりました。



・また、模試ではいつも高得点が取れるようになりました。



↓駿台予備校のセンター試験プレテストの結果です。


(大手三大予備校の中でも、駿台予備校の模試はやや難しくできています。)



・センター受験当日は、いつも不安で緊張していた私が、
自分なら合格できると自信を持って本番に臨めるようになりました。



・問題を見るとすぐに解法がわかり、スラスラと解けるようになりました。



・その結果、センター本番では、数学?・Aが92点、数学?・Bが100点でした。






・センター国語の評論が、驚くほど理解できるようになり、
高得点を取れるようになりました。



・センター古文も、文章の内容がつかめるようになり、
問題の正解率が大きく上がりました。



・その結果、センター国語の点数は現役時、
200点中95点だったのが、168点まで上がりました。






・今まで時間のかかっていた長文読解が読めるようになり、
試験時間内に解き終わるようになりました。



・センター英語では、前半の問題はほとんど反射的に
答えがわかるようになり、後半の長文問題では、
確実に正解がわかるようになりました。



・センター本番では長文問題は全問正解でした。
結果、センター英語は200点中190点でした。






・効率的な勉強ができるようになり、2浪目の10月から始めた
センター物理は満点が取れました。



センター理科3科目で9割以上となり、理科3科目が必要な医学部
にも出願できました。






・苦手だった記述模試では、安定して高得点を取れるようになりました。
※勘やセンスに頼った勉強法だと、問題との相性によって成績はバラつきます。
(全国記述模試は代々木ゼミナール主催、全統記述模試は河合塾主催のものです)


・特に、苦手だった数学で、安定して偏差値70以上を取れるようになりました。





・今までは時間が足りなかった二次試験レベルの英語長文も、
短時間でスラスラと読めるようになりました。



・英語長文が得意になったことで、成績も安定しました。



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・この勉強法で本当の実力がついてくると、国公立向けの記述模試だけでなく、
私大模試でも高得点を取れるようになりました。


国際基督教大学や慶応義塾大学、早稲田大学等でA判定やB判定が出るように
なりました。








・通っていた予備校では、成績優秀生として表彰もされました。


この賞は、安定して模試の結果が良くないともらえません。


正しい勉強法を確立できたので、どんな模試でも安定して結果を
残せるようになったおかげでした。

(そのときにもらった電波時計です)



・予備校の全国模試では、上位50名の全国ランキングにも載ることができました。



現役の頃は夢のまた夢であった全国ランキングにも載るまでになりました。
これも、受験勉強の本質を知り、どの教科も成績がアップしたからです。


・センター試験本番では、念願の9割以上を取る事ができました。


センター模試は良くても、本番で失敗する受験生が多い中、模試でも、
この勉強法で、本番でも実力を発揮できるようになりました。




判定も、理科3科目必要な国公立大学の佐賀大学医学部医学科では、
前期A判定、後期でもB判定でした。




 あなたは、基本的に、たった一つのことを意識して勉強を進めれば、
どんどん成績が伸びていきます。



受験の本質は単純です。逆に、それがわからないままだと、
受験においては合格できないという結果が待っています。



私はもともと優秀ではなかったので、このマニュアルでは、
勘やセンスに頼らず、誰でも実践すれば成績の上がる方法を紹介しています。



また、以前から多くの受験勉強に関する本が出回っています。
あなたも読んだことがあるかもしれません。しかし、それを読んで
あなたの勉強法を変えることができたでしょうか?


私も、数多くの勉強法の本を読みましたが、一度読んだだけでは、
身につけることができませんでした。



どんなに良いことが書かれていても、ただ読むだけでは効果はありません。



そんな経験から、このマニュアルでは、文章だけでなく音声による説明も付けています。
音声は3時間以上あります。読むだけでなく、音声を聞くことで、より内容が理解できます。



音声はipodなどのオーディオプレーヤーに入れて、持ち運ぶこともできます。
また空のCDに焼いてCDプレイヤーで聞くこともできます。



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posted by レオナ at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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